・履歴書・エントリーシートの書き方がわからない!
・書いているけれど書類選考が通過できない・・・
・学校の課題でレポート・論文を書かないといけないのに、様式がわからない!
・・・こういったことでお困りではないですか?
当サイトは、これらの文書作成のサポートをそれぞれに適した形でご提供いたします。
無料のテンプレートを参考にしていただくサービスと、お客様より頂いた情報を元にアドバイスをご提供するサービスからサポートのあり方を選択いただけます。
レポート・論文のテンプレートに関しては、ただテンプレートを配布するだけでなく、より良い文書作成をお手伝いできるように、解説を加えました。
お気軽にご利用ください。
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株式会社ムーヴ 〒700-0971 岡山県岡山市北区野田3丁目6-7 パックマート2F 営業時間/AM9:30~PM6:30 定休日/土・日曜・祝日・大型連休 E-Mail:info@noboristore.com |
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2011 .08.24
就職活動で履歴書・ES(エントリーシート)は、ほとんどの企業で必須!
エピソードは思いつくけど、うまい表現が思いつかない・・・
そんなお悩みを解決いたします。
素材だけは考えたけど、組み立方が全くわからない!という方は、下の申し込みフォームより必要事項をお送りください。
構成についてイチからアドバイスいたします!
一応書いてみたけど、どうも書類審査が通過できない、という方はお客様が書いた履歴書・ESを添削いたします。
郵送またはメールでコピー・データを弊社までお送りください。
■費用・支払い方法■
費用:3,150円
支払い方法:申し込み確認後、弊社より振込先銀行と費用をご連絡いたします。入金確認後、添削内容をお送りいたします。
※御要望によって多少金額は変動いたします。ご了承ください。
■送り先■
・郵送
〒700-0971
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株式会社ムーヴ
・メール
info@move-co.jp
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2011 .08.25
大学生になって課題でレポートや論文を提出することが増えた!受験の時にある小論文・・
なんとなくはわかるけれど、どうやって書いたらいいかがわからない、そんなことはありませんか?
そんな学生さんのためのテンプレートをご用意いたしました!
レポート、小論文、卒業論文のような大型論文など、様々な場面に応じた形式別に掲載しています。
必要に応じてご参照ください。
なんとなくはわかるけれど、どうやって書いたらいいかがわからない、そんなことはありませんか?
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レポート、小論文、卒業論文のような大型論文など、様々な場面に応じた形式別に掲載しています。
必要に応じてご参照ください。
2011 .08.26
ほとんどの大学生が避けては通れない最終課題、卒業論文。
だいたいの書き方はわかるけど、どのような形式で書けばいいのかわからない方も多いのではないでしょうか?
こちらでは、簡単な解説付きでテンプレートをご紹介しております。
1)表紙
まずは、表紙です。簡単な論文だとはじめから本文のあるページで提出を行うことがあるでしょう。卒業論文のような大型論文の場合は用意しておくといいでしょう。
構成としては、
・上部に受講年度、課題名(ここでは卒業論文)を記入します。
・論文タイトルをフォントをゴシック体にして、サイズを少し大きめのものに設定します。
・所属学科・学部・専攻・学年
・自分の氏名
・下部に学籍番号と提出年月日を記入
※基本として、目立たせたい部分は「太字(B)」を使うのではなく明朝体からゴシック体に切り替えることで強調を表現します。

2)目次
表紙同様、大型の論文では目次を用意するのが望ましいです。
章立ては、主に参考画像のような内容で行います。
【序論】・【本論】・【結論】を意識しましょう。
3)本文
左図のように、章や節はわかりやすく。
適宜、改行を行う。改行時の先頭は一字下げる。段落設定の部分で簡単に行えるので、書き初めに設定しておく。
4)参考文献・URL・図表目録
本文を書き終えたら、そこで終了ではありません。
研究のために収集し、分析に利用した参考文献は全てリストにして書き出しましょう。
この参考文献にはいくらか形式のパターンがありますが、ここではそのうちの一つを紹介します(左図参照)。
参考文献の書き出し方は以下の通りです。
著者名 発行年「章タイトル(なければ省略)」『著書・掲載雑誌名』巻号 pp.○-○(参照ページ)
もし、参照した文献がいくらかの文献が集まって一冊になっている場合は、
参照した論文の論文著者名 発行年「論文名」,他著者・編者名,『掲載冊子・雑誌名』,巻号,pp.○-○(参照ページ)
というように、参照論文と掲載冊子もしくは雑誌名の間に、その他の著者や編者名を挿入します。また、出版社に関しては参照ページの前後どちらかに記載しましょう。
参考URLに関しては、「サイトの作成者(分かれば)」・「サイト・Webページのタイトル」・「URL」・「アクセス日時」を記載するのがベストです。(画像のものはアクセス日時等書き込んでいませんが(^。^;))
インターネット上にある情報は最新情報が入手しやすいというメリットはありますが、更新しやすいということは引用した情報が変わってしまう可能性も大きいということです。そのためアクセス日時を記し、どの時点での情報なのかを明確にしておくと良いでしょう。
また、リストに記載するときは番号を降っておくと、本文で(参考URL①)のように表記しやすくなります。
図表目録は本文中に用いた図や表のタイトルと、掲載しているページ数の対応を記載します。自分で作ったものに関しては別ですが、他の文献から引用したものである場合は、出典についても明記しておきます。
こうして一覧にしておくことで、すぐにどのページを見ればデータがあるかということがわかりやすくなります。
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
書き方についてのご紹介は以上です。その他、書くときに注意すると良いポイントを以下に記載しておきます。
・研究史は、先行研究の流れや解決されていない問題点などに着目し、章の中でもさらに細かく節に分けることができます。
・本論部分についても、分析を複数行う場合が大半だと思いますので、分析の方法・視点に応じて、節を設定しましょう。
・『対象と分析方法』は【序論】【本論】のつなぎに位置します。自分が取り扱った対象についての説明と、具体的にどのような手法で分析を行なったかを、事実にのみ基づき具体的に論述します。
卒業論文は自分の研究の集大成となるものです。また、ボリュームのあるものですので、読む人が読みやすくなるように意識して形式を整えていくことが重要です。
だいたいの書き方はわかるけど、どのような形式で書けばいいのかわからない方も多いのではないでしょうか?
こちらでは、簡単な解説付きでテンプレートをご紹介しております。
まずは、表紙です。簡単な論文だとはじめから本文のあるページで提出を行うことがあるでしょう。卒業論文のような大型論文の場合は用意しておくといいでしょう。
構成としては、
・上部に受講年度、課題名(ここでは卒業論文)を記入します。
・論文タイトルをフォントをゴシック体にして、サイズを少し大きめのものに設定します。
・所属学科・学部・専攻・学年
・自分の氏名
・下部に学籍番号と提出年月日を記入
※基本として、目立たせたい部分は「太字(B)」を使うのではなく明朝体からゴシック体に切り替えることで強調を表現します。
表紙同様、大型の論文では目次を用意するのが望ましいです。
章立ては、主に参考画像のような内容で行います。
【序論】・【本論】・【結論】を意識しましょう。
左図のように、章や節はわかりやすく。
適宜、改行を行う。改行時の先頭は一字下げる。段落設定の部分で簡単に行えるので、書き初めに設定しておく。
本文を書き終えたら、そこで終了ではありません。
研究のために収集し、分析に利用した参考文献は全てリストにして書き出しましょう。
この参考文献にはいくらか形式のパターンがありますが、ここではそのうちの一つを紹介します(左図参照)。
参考文献の書き出し方は以下の通りです。
著者名 発行年「章タイトル(なければ省略)」『著書・掲載雑誌名』巻号 pp.○-○(参照ページ)
もし、参照した文献がいくらかの文献が集まって一冊になっている場合は、
参照した論文の論文著者名 発行年「論文名」,他著者・編者名,『掲載冊子・雑誌名』,巻号,pp.○-○(参照ページ)
というように、参照論文と掲載冊子もしくは雑誌名の間に、その他の著者や編者名を挿入します。また、出版社に関しては参照ページの前後どちらかに記載しましょう。
参考URLに関しては、「サイトの作成者(分かれば)」・「サイト・Webページのタイトル」・「URL」・「アクセス日時」を記載するのがベストです。(画像のものはアクセス日時等書き込んでいませんが(^。^;))
インターネット上にある情報は最新情報が入手しやすいというメリットはありますが、更新しやすいということは引用した情報が変わってしまう可能性も大きいということです。そのためアクセス日時を記し、どの時点での情報なのかを明確にしておくと良いでしょう。
また、リストに記載するときは番号を降っておくと、本文で(参考URL①)のように表記しやすくなります。
図表目録は本文中に用いた図や表のタイトルと、掲載しているページ数の対応を記載します。自分で作ったものに関しては別ですが、他の文献から引用したものである場合は、出典についても明記しておきます。
こうして一覧にしておくことで、すぐにどのページを見ればデータがあるかということがわかりやすくなります。
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書き方についてのご紹介は以上です。その他、書くときに注意すると良いポイントを以下に記載しておきます。
・研究史は、先行研究の流れや解決されていない問題点などに着目し、章の中でもさらに細かく節に分けることができます。
・本論部分についても、分析を複数行う場合が大半だと思いますので、分析の方法・視点に応じて、節を設定しましょう。
・『対象と分析方法』は【序論】【本論】のつなぎに位置します。自分が取り扱った対象についての説明と、具体的にどのような手法で分析を行なったかを、事実にのみ基づき具体的に論述します。
卒業論文は自分の研究の集大成となるものです。また、ボリュームのあるものですので、読む人が読みやすくなるように意識して形式を整えていくことが重要です。
2011 .09.13
大学でよくあるのが授業で取り扱っているテーマについてまとめてこいという課題。
一般的なもので、あまり具体的な説明も無く言い渡されるため、どのようなものを作成すればいいかわからないといった人も多いかと思います。
こういう場合はどのように書けばいいか。
授業プリントのみを参考に、自分の考えをまとめている人も多いのではありませんか?
たかがまとめされどまとめ。
こういった課題の場合も一レポートとして取り組むのが良いです。
まず、テーマについて授業の内容をまとめます。この作業は授業での知識を再認識することになり、後のテスト・最終レポートの時に役に立つので、やっておいて得はあっても損はありません。さらに、なんとなく理解していたものが整理され、流れがわかるようになります。
次に、授業で紹介された内容で詳しくわからないもの、もう少し掘り下げた方が良いと思われるものに関して、関係する文献を探し、調べます。多くの場合は授業中に参考文献を紹介してくれるので、それらは一通り目を通して置くのが良いでしょう。とはいえ、あまりに文献が多いまたはページ数が膨大な場合は負担になるため、必要そうな部分のみを抜き出して参照しましょう。この際、レポートの最後に参考文献として載せる情報は忘れずチェックしておきましょう。
これらで得た情報を、テーマ内で細分し関連事項ごとにまとめていきます。
そして、まとめとは別に考察として、テーマに対する自分の考えを添えます。
最後に、参考文献・参考URL等を記載します。
以上が「テーマについてまとめる」課題の取り組み方です。
※枚数が多くなる場合は表紙をつけると良いでしょう。
一般的なもので、あまり具体的な説明も無く言い渡されるため、どのようなものを作成すればいいかわからないといった人も多いかと思います。
こういう場合はどのように書けばいいか。
授業プリントのみを参考に、自分の考えをまとめている人も多いのではありませんか?
たかがまとめされどまとめ。
こういった課題の場合も一レポートとして取り組むのが良いです。
まず、テーマについて授業の内容をまとめます。この作業は授業での知識を再認識することになり、後のテスト・最終レポートの時に役に立つので、やっておいて得はあっても損はありません。さらに、なんとなく理解していたものが整理され、流れがわかるようになります。
次に、授業で紹介された内容で詳しくわからないもの、もう少し掘り下げた方が良いと思われるものに関して、関係する文献を探し、調べます。多くの場合は授業中に参考文献を紹介してくれるので、それらは一通り目を通して置くのが良いでしょう。とはいえ、あまりに文献が多いまたはページ数が膨大な場合は負担になるため、必要そうな部分のみを抜き出して参照しましょう。この際、レポートの最後に参考文献として載せる情報は忘れずチェックしておきましょう。
これらで得た情報を、テーマ内で細分し関連事項ごとにまとめていきます。
そして、まとめとは別に考察として、テーマに対する自分の考えを添えます。
最後に、参考文献・参考URL等を記載します。
以上が「テーマについてまとめる」課題の取り組み方です。
※枚数が多くなる場合は表紙をつけると良いでしょう。